お知らせ
- 資格確認書について
- 75歳以上の方へ
マイナ保険証を持っていても、「資格確認書」が届きます。
後期高齢者(75歳以上の方)全員を対象に、従来の健康保険証と同じように利用できます。(※暫定的な対応です。)
- 令和7年度 高齢者肺炎球菌予防接種 費用助成のお知らせ 対象者
- 1. 満65歳の方(※対象者には65歳の誕生日の翌月に通知されます。)
2. 満60歳から64歳の方で、心臓・腎臓・呼吸器の機能やヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害があり、日常生活活動がほとんど不可能な程度の障害を有する方(身障障害手帳1級相当)。
接種期間
65歳誕生日前日~66歳の誕生日前日まで
助成額
4,000円(下記①②以外の方)
① 市民税非課税世帯の方 5,000円
② 生活保護世帯 全額
※接種費用から助成額を差し引いた額を医療機関にお支払いください。
尚、接種費用については医療機関にお尋ねください。
減免申請 必ず接種前に申請してください。
窓口・問い合わせ
鶴岡市健康課 予防接種担当(0235-35-0157)
他、各地域庁舎市民福祉課までお問い合わせください。
〇令和7年度 高齢者帯状疱疹定期予防接種 費用助成のお知らせ
1.助成の対象者
年齢 生年月日
65歳となる方 昭和35年4月2日~昭和36年4月1日 生
70歳となる方 昭和30年4月2日~昭和31年4月1日 生
75歳となる方 昭和25年4月2日~昭和26年4月1日 生
80歳となる方 昭和20年4月2日~昭和21年4月1日 生
85歳となる方 昭和15年4月2日~昭和16年4月1日 生
90歳となる方 昭和10年4月2日~昭和11年4月1日 生
95歳となる方 昭和 5年4月2日~昭和 6年4月1日 生
100歳となる方 大正14年4月2日~大正15年4月1日 生
101歳以上の方 大正14年4月1日以前生まれ
2.60歳~64歳の方: ヒト免疫不全ウイルスにより免疫機能に障害を有する方も対象となります。
※過去に帯状疱疹にかかった方: 定期接種の対象となりますが、過去にワクチン接種を受けた方は原則として対象外です。
接種期間
令和7年4月1日(火曜)~令和8年3月31日(火曜)
※上記定期接種期間を過ぎると、全額自己負担(生ワクチン約8,000円,組換えワクチン1回につき約22,000円)となります。
※組換えワクチンの接種は合計2回で、接種を完了するまでに約2か月間かかるため、遅くても令和8年1月までに1回目の接種を受ける必要があります。
助成額
帯状疱疹ワクチンには「生ワクチン」、「組換えワクチン」の2種類があり、接種回数や効果発現持続時間、副反応等に違いがあります。
いずれのワクチンも、帯状疱疹やその合併症に対する予防効果が認められています。
各ワクチンごとの助成額
・一般
生ワクチン(商品名:ビケン)、接種回数1回:4,000円
組換えワクチン(商品名:シングリックス)、接種回数2回:1回につき 11,000円
※市民税非課税世帯の方
生ワクチン(商品名:ビケン)、接種回数1回:5,000円
組換えワクチン(商品名:シングリックス)、接種回数2回:1回につき 12,000円
※生活保護世帯の方
生ワクチン(商品名:ビケン)、接種回数1回:全額
組換えワクチン(商品名:シングリックス)、接種回数2回:1回につき 全額
※接種前に減免申請が必要です。
費用助成はどちらか一方のワクチンで、生涯に一度限りです。
接種費用から上記助成額を差し引いた額を、接種した医療機関でお支払いください。
接種費用は医療機関により異なりますので、医療機関にお問合せください。
助成を受けられるのは、生涯で一度(生ワクチン1回または組み換えワクチン2回)のみです。
窓口・問い合わせ
鶴岡市健康課 予防接種担当(0235-35-0157)
他、各地域庁舎市民福祉課までお問い合わせください。
- 令和7年度 成人の風疹 予防接種・抗体価検査費用 全額助成
- 妊婦さんへの風しん感染を防止することで、生まれてくる赤ちゃんの「先天性風しん症候群」の発生の防ぎ、より安全な出産を迎えていただくために、成人の風しん抗体検査及び予防接種にかかる費用を助成します。
健康課または各庁舎市民福祉課の窓口で事前の申請をお願いします。
成人の風しん予防接種・抗体検査費用助成事業について 鶴岡市
https://www.city.tsuruoka.lg.jp/kyoiku/ninshin/shien/kenko0120170330-1.html
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